介護衣類選びで迷ったら、ご相談ください
施設へのご入居。入居してから初めて迎える夏や冬。お身体の状態や暮らし方の変化。
介護の衣類選びには、その時々で新しい「わからない」があります。
せたがや介護では、施設への入居準備だけでなく、入居後のお洋服についてもご相談いただけます。
- 「施設では冬に何を着ればいい?」
- 「前開きの服に替えた方がいい?」
- 「車椅子を使うようになって、今までのズボンが履きにくくなった」
- 「本人が好きだったおしゃれも大切にしたい」
ご本人様のお身体の状態や生活環境を伺いながら、その時々に合った衣類選びをご一緒に考えさせていただいております。
LINEでのご相談がおすすめです
LINE相談は、日本語 / English / 简体中文 / 繁體中文 / 한국어 に対応しています。
まとまっていなくても大丈夫です。
「何を聞けばいいかわからない」そんな状態でも、お気軽にご相談ください。
- 写真をご覧いただきながらご相談いただけます。
- やり取りが残るため、ご家族様同士で内容を共有しやすいのもLINEのメリットです。
- 必要に応じて、理学療法士・作業療法士とも連携しながらご案内しております。
「ちょっと聞いてみたい」そのお気持ちのまま、お気軽にご相談ください。
介護衣類相談が100件を超えました
せたがや介護では、施設へのご入居準備はもちろん、入居後の季節の変化やお身体の状態に合わせた衣類選び、サイズ選び、車椅子での衣類選び、着替えやすい服など、さまざまなご相談をLINEでお受けしています。
LINE相談を始めてから、これまでに100件を超えるご相談をいただきました。ご相談内容は、お一人おひとり異なります。
- 「施設に入る母に、何を揃えればいいですか?」
- 「身長は150cmくらいですが、SとMのどちらがいいでしょうか?」
- 「車椅子ですが、自分でトイレへ行きます。どんなズボンがいいですか?」
また、「腕に拘縮があり、着替えが難しい」「尿道カテーテルを使用しているため、着替えやすい衣類を探している」など、お身体の状態や介護環境を踏まえたご相談もいただいています。
そんな一つひとつのご相談を伺いながら、私たち自身も介護衣類について学ばせていただいています。
100件のご相談があれば、100通りのお身体の状態や暮らしがあります。
だからこそ、衣類だけを見て「どれを選べばいいかわからない」と感じた時は、どうぞそのままご相談ください。お話を伺いながら、その方に合った一着をご一緒に考えさせていただきます。
介護衣類についてLINEで相談する
@561aemuy

下のQRコードをLINEアプリで読み取るか、ボタンをタップして友だち追加のうえ、メッセージをお送りください。
日本語 / English / 简体中文 / 繁體中文 / 한국어 でご相談いただけます。
どんなことを相談できますか?
介護衣類は、お身体の状態や生活環境によって選び方が変わります。施設へ入居するときの衣類準備はもちろん、入居してからのお洋服についてもお気軽にご相談ください。
- 「初めての冬だけれど、厚手の服は必要?」
- 「施設から前開きの服を用意してほしいと言われた」
- 「紙パンツを使うようになり、今までのズボンが履きにくくなった」
- 「歩いていた頃の服は、車椅子でも使える?」
- 「乾燥機に対応している服を探したい」
- 「着替えが以前より難しくなってきた」
季節やお身体の状態が変われば、心地よくお召しになれるお洋服も変わっていきます。
衣類について迷われましたら、まとまっていなくても大丈夫です。その時のご様子を、思いつくままにお聞かせください。
ご相談の際に教えていただけると嬉しいこと
例えば、次のようなことを教えていただけますと、よりその方に合った衣類選びをご一緒に考えやすくなります。
- 身長・体重
- 年齢
- 普段着ているサイズ
- 車椅子をご利用かどうか
- ご自身でトイレへ行かれるか
- 着替えはご自身でされるか
- 施設へ入居予定か、すでに入居されているか、ご自宅で過ごされているか
もちろん、最初からすべてお伝えいただく必要はありません。
わかる範囲だけで大丈夫です。
相談=購入ではありません
ご相談いただいた結果、
「今回はこちらの衣類ではない方が良いですね。」
とお伝えすることもあります。
安心して衣類を選んでいただくこと。それが、せたがや介護の役割だと考えています。
実際にこんなご相談をいただいています
ケース①
施設へ入居することになった80代女性のご家族様
- 「何を揃えればいいかわからない」
- 前開きの衣類、乾燥機対応の衣類、お名前入れサービスをご案内
- 「安心して入居準備ができました」
ケース②
車椅子をご利用の90代女性のご家族様
- 「どのズボンを選べばいいかわからない」
- お身体の状態や、ご自身でトイレへ行かれることなどを伺いながら、おすすめのズボンをご提案
- 「安心して選ぶことができました」
ケース③
春に施設へ入居されたお母様のご家族様
- 「施設で初めて冬を迎えるけれど、どんな服を用意すればいいかわからない」
- 施設内の温度環境やお母様のお身体の状態、お好きな色や普段のお洋服などを伺いながら、最初から厚手の衣類をたくさん揃えず、ご様子を見ながら少しずつ準備していくことをご提案
- 「施設に入ってから、お洋服のことをどこに相談したらいいのかわからず迷っていました。相談できて助かりました」
ご相談の内容別に、くわしく知りたい方へ
よくいただくご相談については、くわしく解説した介護コラムもご用意しています。ご相談の前に、気になるものから読んでみてください。
せたがや介護が選ばれる理由
- 介護衣類専門店として、毎日多くのご相談をいただいています。
- 実店舗や介護施設への移動販売を通じて、現場の声を伺っています。
- 理学療法士・作業療法士と連携しながらご提案しています。
- 現場のお声をもとに、オリジナル衣類の開発も行っています。
その他のご相談方法
楽天市場をご利用のお客様は、各衣類のページの「ショップへ相談」ボタンからもお問い合わせいただけます。
ご注文やお届け、返品・交換についてのお問い合わせは、お問い合わせページをご覧ください。
お問い合わせページを見る三軒茶屋店のご案内
- 店舗名
- 三恵(SANKEI)三軒茶屋店(「せたがや介護」の実店舗)
- 住所
- 東京都世田谷区三軒茶屋2-13-16(国道246号沿い)
- 営業時間
- 10:00〜18:00(年末年始・8月棚卸日休)
- アクセス
- 東急田園都市線 三軒茶屋駅 世田谷通り出口すぐ
- 駐車場
- なし
実店舗では週3日、理学療法士・作業療法士が売り場におります。より具体的なご相談をご希望の場合は、ぜひご来店ください。
また、LINEでのご相談でも、必要に応じて理学療法士・作業療法士と連携しながらご案内しております。
三恵(SANKEI)三軒茶屋店のご案内を見る介護衣類選びで迷われたら、ご相談ください
介護の衣類選びは、「この衣類で本当に大丈夫かな。」そんな不安を感じることが少なくありません。
せたがや介護では、ご本人様のお身体の状態や生活環境、ご家族様のお困りごとを伺いながら、お一人おひとりに合った衣類選びをご一緒に考えさせていただいております。
- 「どれを選べばいいかわからない。」
- 「施設に入ってから、服のことで困っている。」
そんな時は、どうぞお気軽にご相談ください。施設への入居準備が終わったあとも、季節が変わったとき、お身体の状態が変わったとき、施設でのお洋服について迷ったときには、いつでもお話しください。
ご本人様はもちろん、ご家族様にも「これなら大丈夫」と安心していただけるよう、お手伝いさせていただきます。
介護の服選びが、「安心できる時間」になりますように。せたがや介護は、いつでも、そばでお話を伺います。
介護衣類についてLINEで相談する
@561aemuy

下のQRコードをLINEアプリで読み取るか、ボタンをタップして友だち追加のうえ、メッセージをお送りください。
日本語 / English / 简体中文 / 繁體中文 / 한국어 でご相談いただけます。
