入院・転院時の衣類準備では、まず次の点を確認しておきましょう。
- パジャマと普段着、両方必要か
- ファスナー・ボタン等の留め具の制限はあるか
- 乾燥機使用の有無(ほぼ必須)
- 名前の入れ方(油性ペン可か、タグ縫い付けが必要か)
- 施設の洗濯頻度
目安の枚数
トップス(昼用)5〜6枚、肌着3〜5枚、ズボン5〜6枚、上着・カーディガン1〜2枚、パジャマ2〜3セットが目安です。敬老の日のプレゼントとして、トップス2〜3枚をセットで贈り、残りを別途揃えるスタイルが好評です。
特に重視したい3つの条件
①乾燥機対応(最重要)②前開きで着替え介助がしやすい③名前が最初から入っている——この3つを満たす衣類を選ぶと、入院・転院準備がぐっと楽になります。
おすすめの商品(全て乾燥機対応)
前開き長袖シャツ(sa3585)、ちぢみ織ピンタックブラウス(sa3670)、襟付き裏起毛カーディガン(sa3650)、メロウフリル長袖Tシャツ(sa3720)、なめらかボトルネックトップス(sa3710)をご用意しています。
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